【2017年度課題曲訂正のお知らせ】


A:ウェルカム・マーチ
■ダブルベースのパートについて
チューバのパートをそのままなぞる形での演奏を認める。ただし、ダブルベースの記譜は1オクターブ上ですが、音域の上下の変更は問わない。また、arco/pizzは、各演奏団体の判断に任せる。


■ピッコロパートについて
フルートパートをそのままなぞる形での演奏を認める。音域のオクターブの変更は問わない。

■その他スコアに記載がない楽器について
楽譜上にあるパートをなぞる形での演奏を認める。

B:行進曲「空のエース」
■Bellについて
17小節目の2拍目をFに変更(スコア・パート譜とも)
 
 
■ダブルベースのパートについて
チューバのパートをそのままなぞる形での演奏を認める。ただし、ダブルベースの記譜は1オクターブ上ですが、音域の上下の変更は問わない。また、arco/pizzは、各演奏団体の判断に任せる。


■その他スコアに記載がない楽器について
楽譜上にあるパートをなぞる形での演奏を認める。


C:エル・キャピタン
Alto.Cla
20小節目 ソb → ファ♯
Alto.Cla
28小節目
Bass.Cla
69小節目 68小節目と同じ動き
Alto.Sax
22小節目の1拍目 シ → ド
28小節目 mfを削除
82小節目 スタッカートを削除
83小節目 スタッカートを追記

Bar.Sax
28小節目 mfを削除
Hr3&4
77小節目 76小節目の音と同じ(タイでつなぐ)
Euph
61小節目 1拍裏 ファ 〜 シb までスラーを追記。
S.D.
4小節目から5小節目 1回目はタイ,2回目はタイなし
B.D.&Cym
54小節目 w/beater を削除。
■ダブルベースのパートについて
チューバのパートをそのままなぞる形での演奏を認める。ただし、ダブルベースの記譜は1オクターブ上ですが、音域の上下の変更は問わない。また、arco/pizzは、各演奏団体の判断に任せる。

D:ハイデックスブルク万歳!
<全体の演奏、カットの場所>
8小節目最初の四分音符以降,
40小節目最初の四分音符まで演奏しない
Bassoon
169小節目から172小節目にかかるトリルを削除。
Alto.Cla
88小節目2拍目に72小節目の2拍目と同じ動きを追加。
Alto.Cla 
172小節目から173小節目にタイをかける。
188小節目から189小節目にタイをかける。
 
Alto.Sax1st
56小節目にmfを追記

Alto.Sax2nd
56小節目にmfを追記

Tenor.Sax
57小節目にmfを追記

Tp3rd
61小節目から62小節目にタイをかける
Per.1
56小節目の2拍目にmfを追記
■ダブルベースのパートについて
チューバのパートをそのままなぞる形での演奏を認める。ただし、ダブルベースの記譜は1オクターブ上ですが、音域の上下の変更は問わない。また、arco/pizzは、各演奏団体の判断に任せる。
  

E:銀嶺
■進行について
前奏 ⇒ A ⇒ B ⇒ C ⇒ D ⇒ E ⇒ F ⇒ G ⇒ H ⇒ I ⇒ J
⇒ K(リピートなし、2番括弧へ)(ダカーポ) ⇒ 前奏 ⇒ A ⇒ (B〜Dカット) ⇒ E(Fの前Fineで終わる)
■ダブルベースのパートについて
チューバのパートをそのままなぞる形での演奏を認める。ただし、ダブルベースの記譜は1オクターブ上ですが、音域の上下の変更は問わない。また、arco/pizzは、各演奏団体の判断に任せる。